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先日のこと。
久しぶりに友達(Aさん)と話していた時、白たい衝撃的な事実を聞かされた。

6~7年ほど前、
私は、本来の「廃マニア」という趣味を完全に封印し子供のために真面目に???「母親業」をやっていた

当時、子供の部活の送迎やお茶当番等をしている時、ハッキリ言って他の親は消極的だった。
車出しはおろか、お茶当番、自分の子供の昼食さえ準備などほとんどが人任せ。
自分の子供の試合が始まる頃ふら~っと来て、試合が終わるといつのまにかいなくなっている。

で、白たいと数人の母親が、子供達の送迎、お昼の注文等 やっていたのだけれど・・・
その中の一人にBさんがいた。
彼女は、背が高くて細身な体型で、穏やかで感じがよくとっても頼りになる人だった。

Aさんと思い出話に華を咲かせ・・・

白たい「そー言えば、Bさんにはホントお世話になったなぁ~ 元気かなぁ~」
Aさん「元気なんじゃない。あのパパ ホントよくやったよね~」

白たい「・・・パパ・・・・???」Σ(゜∀゜)エッ?

なんと!!! そのBさんは
お母さんではなくお父さんだった。

ぎえ~~~~~~~っ!!
だ・・・・・だって身なりも仕草も話し方も・・・
背格好だって・・・ 確かにスレンダーではあったけど
何よりも声が女だった。   と思う。

どーしよ!! 白たい 女だと思い込んで疑ったことなんか一度もなかったから、いつだったかは「今日生理痛がキツイんで荷物もってってもらってもいいですか」
とか、他にもグロいこと言ってたし。
その時も「え~そうなの。大丈夫よ。私持ってくから無理しないでね」って・・・

6年経って知った真実は あまりにも驚愕的だった。

そ・し・て!
彼女が 彼が「お母さんではなくお父さんだった」という事実を、息子は 知っていたのだろうか・・・

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2014.04.11 Fri l 日常 トラックバック (0) l top

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